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コスメデコルテのAQMW人気色6つと新色4つ!誰もが羨む目元へ

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コスメデコルテのAQMWアイシャドウは、上質な質感と発色の良さで多くの女性から支持されています。特に肌なじみの良さは、メイク初心者からメイクアップアーティストまで幅広い層に愛される理由です。今回は、定番の人気色6つと新たに登場した新色4つをご紹介します。自分に似合う色や組み合わせ方が分からない、アイシャドウの上手な使い方を知りたいという方に、プロ直伝のテクニックもお伝えします。これを読めば、あなたも憧れの目元を手に入れられるはず。

目次

コスメデコルテAQMWアイシャドウの魅力とは

コスメデコルテのAQMWアイシャドウは、単なるメイクアイテムではなく、目元の印象を一気に変える魔法のような存在です。その魅力は一度使うと虜になる人が多いほど。

上質な質感と発色の秘密

AQMWアイシャドウの最大の特徴は、その上質な質感と発色の良さにあります。粉飛びしにくく、肌に密着するようになじむテクスチャーは、まるで絹のような滑らかさ。

パウダーでありながら、クリームのようにしっとりとした質感は、乾燥しがちな目元にも優しくフィットします。また、一度塗るだけで色がしっかり発色するため、朝の忙しい時間でも簡単に美しい目元が完成します。

この秘密は、コスメデコルテ独自の「スムースフィットパウダー」技術にあります。微細な粒子が肌の凹凸に合わせて密着することで、長時間美しい発色をキープできるのです。

肌なじみの良さが人気の理由

AQMWアイシャドウが多くの女性から支持される理由の一つが、抜群の肌なじみの良さです。日本人の肌色を研究して開発されたカラーパレットは、どの色を選んでも浮かずに自然に馴染みます。

特に、イエローベースやブルーベースといった肌の色味に関わらず使いやすい色展開は、色選びに迷いがちな方にとって心強い味方。また、パール感やラメ感も上品で、派手すぎず地味すぎない絶妙なバランスが取れています。

「いつもアイシャドウを買っても似合わない」と悩んでいた方も、AQMWなら自分に合う一色が見つかるはず。それほど肌なじみを考慮して作られたアイシャドウなのです。

メイクアップアーティストも認める使いやすさ

プロのメイクアップアーティストからも高い評価を得ているAQMWアイシャドウ。その理由は、何と言っても使いやすさにあります。

ブラシで取りやすく、指でも簡単に塗ることができるため、メイクの技術に自信がない方でも失敗なく使えます。また、色の重ね方によって様々な表情を作れるため、一つのカラーでも多彩な楽しみ方ができるのです。

さらに、他のブランドのアイシャドウとも相性が良く、手持ちのコスメと組み合わせやすいことも魅力の一つ。プロが認める使いやすさは、日常使いにぴったりです。

AQMW人気色6選

長年愛され続けるAQMWの定番カラーをご紹介します。どれも一つ持っておくと重宝する万能選手ばかりです。

①BE384「ベージュゴールド」- 万能ベーシックカラー

BE384「ベージュゴールド」は、AQMWの中でも不動の人気を誇る万能カラーです。淡いベージュにゴールドのパールが入った上品な輝きは、どんなシーンにも対応できる優れもの。

オフィスメイクにも、デートメイクにも使える汎用性の高さが魅力です。単色で使えば自然な立体感を、他の色と組み合わせればベースカラーとして活躍します。

特に、朝時間がないときに一色だけささっと塗るだけでも、目元に明るさと立体感が生まれるため、多くの女性のポーチに常備されているカラーです。まさにAQMWの顔とも言える存在感です。

②BR386「モカブラウン」- こなれ感のある深みカラー

BR386「モカブラウン」は、深みのあるブラウンに微細なパールが入った、大人の女性にぴったりのカラー。このカラーの魅力は、何と言ってもこなれ感のある目元を簡単に作れること。

一見シンプルなブラウンに見えますが、光の当たり方によって表情が変わる奥行きのある色味は、メイク上級者のような洗練された印象を与えてくれます。

二重の際にさっと入れるだけで立体感が出るため、忙しい朝でも手軽にこなれ顔が完成。また、他のカラーとの相性も抜群で、様々なメイクのアクセントとしても活躍します。

③PK887「スモーキーピンク」- 大人可愛いを演出

PK887「スモーキーピンク」は、その名の通りスモーキーな色味が加わった大人のピンク。可愛らしさだけでなく、落ち着いた雰囲気も併せ持つ絶妙なカラーです。

一般的なピンクアイシャドウにありがちな「幼く見える」という心配がなく、30代、40代の方でも違和感なく使えるのが特徴。目元に血色感をプラスしつつも、上品な印象をキープできます。

特に、オフィスメイクからお呼ばれメイクまで幅広く対応できるため、一つ持っておくと様々なシーンで活躍すること間違いなし。大人の女性が求める「可愛いけれど品がある」を叶えてくれるカラーです。

④OR252「サンセットオレンジ」- 血色感アップの優秀色

OR252「サンセットオレンジ」は、夕焼けのような温かみのあるオレンジカラー。一見派手に思えるかもしれませんが、実際に塗ると肌に自然に溶け込み、絶妙な血色感をもたらします。

このカラーの最大の魅力は、疲れて見える目元を一気に生き生きとさせる効果。特に寝不足の日や体調がすぐれない日に使うと、顔全体が明るく健康的に見えるため、「疲れてるね」と言われがちな方の救世主となるでしょう。

また、他のブラウン系カラーと組み合わせると、より深みのあるメイクが完成。季節を問わず使えるカラーですが、特に秋冬のメイクに取り入れると季節感のある目元が楽しめます。

⑤GR453「シックグリーン」- 意外と使える個性派カラー

GR453「シックグリーン」は、一見チャレンジングに思えるグリーンですが、実際には驚くほど使いやすい個性派カラー。深みのあるシックなグリーンは、派手すぎず上品な印象を与えてくれます。

このカラーの魅力は、ブラウン系のアイシャドウでは物足りなくなった方に、新鮮な印象をもたらすこと。目の色を引き立て、瞳の輝きを際立たせる効果があるため、目力アップにも一役買います。

特にブラウンアイライナーと合わせると、グリーンが主張しすぎず、「何か今日は違う」と思わせる絶妙なニュアンスメイクが完成。メイクがマンネリ化していると感じている方にぜひ試していただきたいカラーです。

⑥VI918「スミレパープル」- 上品な色気を引き出す

VI918「スミレパープル」は、深みのあるスミレ色に上品なパールが入った、大人の色気を引き出すカラー。派手なパープルではなく、落ち着いた色味なので、普段パープルは使わないという方でも挑戦しやすいのが特徴です。

このカラーの魅力は、目元に神秘的な印象をプラスし、女性らしい色気を引き出すこと。特に夜のお食事やパーティーなど、特別なシーンで使うと、一気に華やかさが増します。

また、黒目と白目のコントラストを強調する効果があるため、目をぱっちりと見せたい方にもおすすめ。ブラウン系のアイシャドウに少し重ねるだけでも、メイクの印象がグッと変わる万能カラーです。

2025年登場の新色4選

2025年、AQMWからは新たに4色が登場しました。トレンドを取り入れながらも、AQMWらしい使いやすさを兼ね備えた注目の新色をご紹介します。

①RD550「ローズレッド」- 旬の赤みカラー

2025年に登場したRD550「ローズレッド」は、深みのあるローズレッドに繊細なパールが入った、今季最も注目の新色です。赤みのあるアイシャドウが流行する中、使いやすさを追求したAQMWならではの絶妙な色味が魅力。

このカラーの特徴は、派手になりすぎない上品な赤み。目元に取り入れるだけで、顔全体が華やかな印象になります。特に、日本人の肌色に合わせて開発されているため、浮かずに自然に馴染むのが嬉しいポイント。

単色で使うのはもちろん、ブラウン系のアイシャドウの目尻側に少し重ねるだけでも、こなれた印象に。2025年のトレンドメイクを手軽に楽しみたい方におすすめの一色です。

②BR401「テラコッタブラウン」- トレンドの温かみカラー

BR401「テラコッタブラウン」は、温かみのある土器のような色味が特徴の新色。2025年のトレンドである「アースカラー」を取り入れた、今どきの抜け感を演出できるカラーです。

このカラーの魅力は、肌なじみの良さと温かみのあるニュアンス。従来のブラウンよりも赤みがかっているため、目元に取り入れるだけで顔色が明るく健康的に見えます。

特に、ナチュラルメイクが好きな方や、トレンドを取り入れつつも派手になりすぎたくない方におすすめ。オフィスメイクにも違和感なく馴染むため、デイリーユースにぴったりの一色です。

③BL701「ミスティブルー」- 透明感を引き立てる

BL701「ミスティブルー」は、霧がかかったような淡いブルーに、微細なパールが入った幻想的な新色。一見難しそうに思えるブルーですが、AQMWならではの絶妙な色味で、驚くほど使いやすいのが特徴です。

このカラーの最大の魅力は、肌に透明感をもたらすこと。特に、くすみがちな目元に使うと、一気に明るく澄んだ印象になります。また、他のカラーにはない爽やかさがあるため、春夏のメイクにぴったり。

使い方としては、単色で使うのはもちろん、他のカラーのハイライト部分に少し重ねるだけでも効果的。メイクに変化をつけたい方や、透明感のある目元を目指す方におすすめの一色です。

④GD103「シャンパンゴールド」- 華やかさを叶える

GD103「シャンパンゴールド」は、シャンパンのような上品な輝きを持つゴールドカラー。従来のゴールドよりも明るく、華やかさを演出できる新色です。

このカラーの魅力は、何と言っても目元に一気に華やかさをプラスできること。特別なシーンはもちろん、普段のメイクに取り入れるだけでも、パッと明るい印象になります。

また、他のカラーのハイライトとして使うと、立体感が増して目元が格上げされる効果も。特に、ブライダルメイクや記念日のメイクなど、特別な日のメイクアップにおすすめの一色です。

AQMWアイシャドウの上手な選び方

AQMWアイシャドウは色展開が豊富なため、どれを選べばいいか迷ってしまうことも。ここでは、自分に合ったカラーを見つけるためのポイントをご紹介します。

自分の肌トーンに合わせたカラー選び

AQMWアイシャドウを選ぶ際、最も重要なのは自分の肌トーンに合わせること。イエローベース(イエベ)の方とブルーベース(ブルベ)の方では、似合うカラーが異なります。

イエベの方は、オレンジ、ゴールド、テラコッタなどの温かみのあるカラーが相性抜群。特に、BE384「ベージュゴールド」やOR252「サンセットオレンジ」、新色のBR401「テラコッタブラウン」がおすすめです。

一方、ブルベの方は、ピンク、パープル、クールなブラウンなどが映えます。PK887「スモーキーピンク」やVI918「スミレパープル」、新色のBL701「ミスティブルー」が美しく発色するでしょう。

肌トーンがわからない方は、手首の血管の色を見てみましょう。青く見える方はブルベ、緑に見える方はイエベの可能性が高いです。また、ゴールドのアクセサリーが似合う方はイエベ、シルバーが似合う方はブルベと言われています。

シーン別おすすめカラー

シーンによって使い分けることで、AQMWアイシャドウの魅力をさらに引き出せます。シーン別のおすすめカラーをご紹介します。

シーンおすすめカラー選ぶポイント
オフィスBE384、BR386落ち着いた色味で品のあるメイク
デートPK887、RD550血色感のある色で女性らしさアップ
パーティーVI918、GD103華やかさと色気を演出

オフィスメイクには、主張しすぎないBE384「ベージュゴールド」やBR386「モカブラウン」がぴったり。控えめながらも、目元に立体感を出してくれます。

デートには、女性らしさを引き立てるPK887「スモーキーピンク」や新色のRD550「ローズレッド」がおすすめ。血色感のある目元は、柔らかく親しみやすい印象を与えます。

特別なパーティーシーンには、VI918「スミレパープル」や新色のGD103「シャンパンゴールド」で華やかさをプラス。特別な日だからこそ、普段とは違う自分を演出してみましょう。

年代別に似合うカラー提案

年代によっても、似合うカラーや使い方は少し変わってきます。年代別のおすすめカラーをご紹介します。

20代の方には、チャレンジングなカラーも楽しめる時期。GR453「シックグリーン」やBL701「ミスティブルー」など、個性的なカラーにも挑戦してみましょう。若々しい印象をさらに引き立ててくれます。

30代の方には、こなれ感のあるBR386「モカブラウン」やBR401「テラコッタブラウン」がおすすめ。大人の余裕を感じさせる、深みのあるカラーが魅力的です。

40代以降の方には、上品な輝きのBE384「ベージュゴールド」やPK887「スモーキーピンク」が似合います。派手すぎず地味すぎない、絶妙なバランスのカラーで目元に若々しさをプラスしましょう。

プロ直伝!AQMWを使った簡単アイメイク術

AQMWアイシャドウを最大限に活かすためのテクニックをご紹介します。プロ直伝のコツを押さえれば、誰でも簡単に美しい目元が完成します。

ワンカラーでも決まる塗り方テクニック

忙しい朝や、メイクに自信がない方でも簡単に決まる、ワンカラーテクニックをご紹介します。

まず、アイシャドウをブラシまたは指の腹に取り、まぶた全体にふんわりと乗せます。このとき、目頭から目尻に向かって徐々に色を濃くするのがポイント。グラデーションになるよう、目尻側を少し重ねづけします。

次に、下まぶたの目尻側3分の1にも、上まぶたよりも薄く色をのせます。これだけで、目元に立体感が生まれ、抜け感のあるこなれた印象に。

特におすすめなのは、BE384「ベージュゴールド」やBR386「モカブラウン」などの万能カラー。これらの色なら、塗り方を少し工夫するだけで、ワンカラーでも十分に魅力的な目元が完成します。

グラデーションを極める3ステップ

より凝ったメイクを楽しみたい方には、グラデーションテクニックがおすすめ。AQMWの色を2〜3色組み合わせることで、プロのようなグラデーションが簡単に作れます。

【ステップ1】明るめのカラー(BE384など)をアイホール全体にふんわりと乗せます。

【ステップ2】中間色(BR386など)を二重幅に沿って入れ、目尻側に少し濃くなるようにぼかします。

【ステップ3】一番濃いカラー(VI918など)を目尻の三角ゾーンに入れ、ぼかしながら馴染ませます。

このとき大切なのは、境目をしっかりぼかすこと。色と色の間に硬い線ができないよう、ブラシで優しくぼかしながら塗ると自然な仕上がりになります。

初心者の方には、同系色でのグラデーションがおすすめ。例えば、BE384「ベージュゴールド」とBR386「モカブラウン」の組み合わせは失敗知らずの鉄板コンビです。

アイライン代わりに使う裏ワザ

アイライナーを使わなくても、AQMWアイシャドウを使って目元をくっきりさせる裏ワザをご紹介します。

細めのアイシャドウブラシに濃いめのカラー(BR386「モカブラウン」やVI918「スミレパープル」など)を取り、まつ毛の際に沿って細く入れていきます。通常のアイラインよりも柔らかい印象になるため、ナチュラルメイク好きの方におすすめです。

特に、目尻側を少し跳ね上げるように入れると、目元が引き上がって若々しい印象に。また、下まつ毛の際にも同様に入れると、目の輪郭がくっきりとして目力アップ効果が期待できます。

この方法のメリットは、アイラインよりも失敗が少なく、よりナチュラルな仕上がりになること。また、時間が経ってもヨレにくいため、長時間きれいな目元をキープできます。

人気色と新色の組み合わせアイデア

AQMWの人気色と新色を組み合わせることで、より魅力的な目元が完成します。季節やシーンに合わせた組み合わせアイデアをご紹介します。

季節感を出す組み合わせ

季節ごとに異なる組み合わせを楽しむことで、一年を通してAQMWアイシャドウを飽きずに使い続けることができます。

春には、BE384「ベージュゴールド」をベースに、PK887「スモーキーピンク」を重ねる組み合わせがおすすめ。桜のような優しい印象の目元が完成します。

夏には、BL701「ミスティブルー」をアイホール全体に薄く乗せ、目尻にOR252「サンセットオレンジ」を少し足すと、爽やかさと温かみが絶妙に調和した夏らしいメイクに。

秋には、BR401「テラコッタブラウン」をベースに、VI918「スミレパープル」を目尻に重ねると、深みと色気のある秋らしい目元が完成します。

冬には、GD103「シャンパンゴールド」をアイホール全体に乗せ、BR386「モカブラウン」で締め色を入れると、上品で華やかな冬のパーティーシーンにもぴったりの目元に。

オフィス映えする組み合わせ

オフィスメイクは派手すぎず、でも印象に残る絶妙なバランスが求められます。AQMWの色を組み合わせれば、品のあるオフィスメイクが簡単に完成します。

定番の組み合わせは、BE384「ベージュゴールド」をベースに、BR386「モカブラウン」を二重幅に入れるもの。控えめながらも、目元に立体感が生まれ、知的な印象を与えます。

少し変化をつけたい日には、BE384「ベージュゴールド」をベースに、新色のBR401「テラコッタブラウン」を重ねる組み合わせも素敵。温かみのある目元で、親しみやすい印象に。

また、PK887「スモーキーピンク」をアイホール全体に薄く乗せ、目尻にBR386「モカブラウン」を少し足すと、女性らしさと知性を兼ね備えた印象的な目元が完成します。

特別な日のドラマティック組み合わせ

特別なデートや結婚式などのイベントには、普段より少しドラマティックな目元を演出してみましょう。AQMWの色を組み合わせれば、派手すぎず上品な華やかさが叶います。

結婚式やパーティーには、GD103「シャンパンゴールド」をアイホール全体に乗せ、VI918「スミレパープル」を目尻に重ねる組み合わせがおすすめ。上品な輝きと色気が絶妙に調和します。

特別なディナーデートには、RD550「ローズレッド」をアイホール全体に薄く乗せ、目尻にBR386「モカブラウン」を重ねると、色っぽさと深みのある魅力的な目元に。

また、BL701「ミスティブルー」をアイホール全体に薄く乗せ、GD103「シャンパンゴールド」をアイホールの中央に重ねると、幻想的で印象に残る目元が完成します。特別な日のメイクとして、周りと差をつけたい方におすすめです。

AQMWアイシャドウの長持ちさせるコツ

せっかくのAQMWアイシャドウ、長時間美しく保ちたいですよね。ここでは、朝塗ったメイクを夕方まで崩れにくくするコツをご紹介します。

下地の選び方と使い方

アイシャドウを長持ちさせる秘訣は、適切な下地選びから始まります。アイシャドウ専用の下地(アイシャドウベース)を使うことで、発色が良くなり、崩れにくくなります。

下地を選ぶ際は、自分のまぶたの状態に合わせて選ぶのがポイント。脂性の方は油分をコントロールするタイプ、乾燥しがちな方は保湿成分入りのタイプがおすすめです。

下地の使い方も重要。まぶた全体に薄く均一に伸ばし、軽く指でおさえて馴染ませます。このとき、厚塗りにならないよう注意しましょう。下地が乾いてからアイシャドウを塗ると、より長持ちします。

また、下地がない場合は、フェイスパウダーをまぶたに軽くのせるだけでも、ある程度の効果が期待できます。油分を吸収し、アイシャドウの密着度を高めてくれます。

崩れにくい重ね方のポイント

AQMWアイシャドウを崩れにくく仕上げるには、塗り方にもコツがあります。

まず、一度にたくさんの量を塗るのではなく、少量ずつ重ねていくのがポイント。これにより、粉飛びを防ぎ、密着度が高まります。

また、指で塗る場合は、こすらずに優しくポンポンとのせるように塗ります。ブラシを使う場合も、強く押し付けるのではなく、軽くタッチするように塗るのがコツです。

色を重ねる際は、前の色がしっかり肌に馴染んでから次の色を重ねると、崩れにくくなります。特に、パール感のある色を重ねる場合は、最後に軽く指でおさえると密着度が高まります。

メイク直しの簡単テクニック

長時間経っても美しい目元をキープするための、簡単メイク直しテクニックをご紹介します。

まず、メイク直しの前に、油分を取り除くことが重要。ティッシュやあぶらとり紙でまぶたの油分を軽く押さえ取ります。このとき、こすらないように注意しましょう。

次に、AQMWアイシャドウを指に少量取り、崩れている部分に軽くポンポンとのせます。このとき、新たに色を足すのではなく、すでにある色を活かしながら整えるイメージで行うのがポイント。

特に崩れやすい目尻は、締め色を少し足すだけでも印象が引き締まります。また、アイホールの中央に明るい色を少し足すと、目元が一気に明るく見えるため、疲れた印象も軽減できます。

ポーチに入れておくのは、最も使用頻度の高い1〜2色で十分。コンパクトなAQMWなら、ポーチの中でもかさばりません。

まとめ:コスメデコルテAQMWで叶える憧れの目元

コスメデコルテのAQMWアイシャドウは、上質な質感と発色の良さ、抜群の肌なじみで、多くの女性から愛されています。定番の人気色6つと新色4つを組み合わせることで、季節やシーンに合わせた様々な表情の目元が楽しめます。自分の肌トーンや年代に合ったカラー選びと、プロ直伝のテクニックを活用すれば、誰でも簡単に憧れの目元が手に入るはず。AQMWアイシャドウで、あなたも一歩先行くメイクを楽しんでみませんか。

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